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夜職から採用担当者は向いている説

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夜職から採用担当者は向いている説

2019/05/17

https://news.careerconnection.jp/?p=71577

キャバ嬢から営業職へ、
はヒルコレから一番多い転職の流れなのですが、
最近、人事職、もしくは人材紹介会社のキャリアカウンセラーとして、
元お水の子を採りたい、
というお問い合わせをもらうことが増えてきました。

昨今の人材不足で、
人材紹介、派遣ビジネスが言わずもがな盛り上がってきているのですが、
候補者と求人企業の間を取り持つキャリアカウンセラーの仕事は非常に重要です。

一方で、ビジネスの世界に精通していなければキャリアカウンセラーはできないのか、
というと案外そうでもなく。

こちらの記事では採用担当者に必要な要素としては、

人に対する興味関心の強さ(モチベーションリソース)
対人の理解力や影響力(面接や動機付けの基礎)
自分が経験していないことを想像する力(いろいろな職種を採用するため)

この3つを挙げていますが、
初めて話すお客さんと楽しく盛り上がろうと思ったら、
上記3つのスキルが無いと難しいはずで、
逆にナイトワークを経験していれば、必然と採用担当、キャリアカウンセラーもできるはずと。

実際、当社のヒルコレのキャリアカウンセラーに元キャバ嬢が一人いますが、
候補者の特徴を把握する能力に長けており大活躍しています。

キャリアカウンセラー、人事担当の採用にお困りの企業様、
違った角度で元ナイトワーカーを採用してみませんか?
お問い合わせお待ちしております。

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